今日、レイアさんの日本でびっくりしたことについて話したいです。初めて日本に来て、びっくりしたことが二つありました。
まずは、日本の狭さと東京のビルの高さにびっくりした。レイアさんの出身はアメリカのカリフォルニア州で、そこで、一階ビルしかなくて、日本と比べるととても広いので、日本の狭さと高層ビルにびっくりしました。そして、レイアさんは日本に来て、パーソナルスペースがあまりないと気がついて、カルチャーショックを受けたと書きました。
それから、レイアさんは日本の変な人の多さにびっくりして、面白いと感じました。例えば、渋谷や原宿に行った時、制服を着ているおじさんやピカチュウのボディースーツを着ている人を目にしました。
レイアさんは日本に来てはじめは日本の狭さと変な人と多さにカルチャーショックをうけましたが、今、一年間ぐらい日本に住んでいて、そのようなことにしだいに慣れてきました。
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